オススメの泣けるアニメ「プラスティック・メモリーズ」

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深夜アニメなのですが、泣いてしまったアニメ、「プラメモ」です。


プラスティック・メモリーズ 1【完全生産限定版】

 

たかがアニメ、されどアニメ。

アニメでしか表現できない物語があり、映画にも劣らない物語がある作品があります。

 

アニメだからダメ!と子供に言ってしまうのは簡単。

でも、子供の世界も知ってほしいです。

 

このアニメは、

『もし、自分の命の時間が決まっていたとしたら』

『俺ならどううけとめるだろう』

こんなセリフで始まります。

人工知能が発達し、人間見分けのつかないアンドロイド。

しかし、命の期限がある。

 

ある人は、母親として、

ある人は、子供として、

アンドロイドを、購入して同じ時を過ごす。。。

 

しかし、アンドロイドには命の期限が決まっていて、やがて、別れる日がやってくる。

 

命の重さって、なんでしょう?

 

現代より少し科学が進んだ世界。18歳の“水柿ツカサ”は、世界的な大企業SAI社で働くことになった。SAI社は、心を持った人型のアンドロイド、通称『ギフティア』を製造・管理する企業で、ツカサはその中でも、ターミナルサービスという部署に配属される。だがそこは、寿命を迎えるギフティアを回収するのが業務という、いわゆる窓際部署。しかもツカサは、お茶汲み係をしているギフティアの少女“アイラ”とコンビを組んで仕事をすることになってしまう…。
出展元:http://www.plastic-memories.jp/sp/index.html

プラメモ

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